足にタコや魚の目ができるのはなぜ?

query_builder 2022/07/07
距骨調整
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こんにちは。


名古屋市名東区の

エール接骨院の江里口です。


足の裏や足の指にタコや魚の目ができている方

いらっしゃいませんか?


タコとか魚の目は圧迫や摩擦刺激によって起こる

皮ふの防御反応です。


特定の部分に圧力がかかって皮ふが刺激されると、

角質が厚く硬くなります。


体の不調を訴える方の足を見るとどこかしらに

タコを見つけることができます。

(もちろん見つからない人もいますが)


ただ外反母趾だったり浮指がある人には

ほぼタコがあるといってもいいと思います。


ちなみにタコは削ってもまた出てきます。

皮膚が刺激される限りなくなることはありません。


じゃあ、どうしたらタコや魚の目がなくなるのか?


答えが皮膚が刺激されなければいいのです。


例えば私は昔野球を少ししていましたが、

その時は手にタコ(まめ)がありましたが、

野球をやめてしまってからはまったくありません。


では足の場合、

どうやったら皮膚が刺激されなくなるのか?


これには

1.足に合った靴を履く

2.足の指がしっかり使えるようにする

3.正しい歩き方を身につける

ことです。


もし、足の指の使い方や正しい歩き方が

わからない方がいらっしゃいましたら

名古屋市名東区のエール接骨院へお越しください。


足をしっかり使えるようにして

美足になりませんか?




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エール接骨院

住所:愛知県名古屋市名東区藤見が丘59 政美マンション102

電話番号:052-726-6529

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